【ネタバレ注意】逆転裁判6プレイ日記

    第三話/逆転の儀式2日目/探偵2

    第三話/逆転の儀式2日目(全6話)
    探偵1/探偵2
    裁判1/裁判2/裁判3/裁判4
    第三話/逆転の儀式1日目(全7話)
    該当カテゴリーへ

    第一話/逆転の異邦人(全6話)
    該当カテゴリーへ
    第二話/逆転マジックショー(全10話)
    該当カテゴリーへ
    第四話/逆転寄席(全7話)
    該当カテゴリーへ
    第五話/逆転の大革命(進行中)
    →該当カテゴリーへ

    美坂野ひびきc24200_icon_17 /月乃下翔馬c14508_icon_3

    c24200_icon_62「2日目のお約束ッスけど、
     結構サクサクッと進むッスよね」

    c14508_icon_6「半分くらいは情報既にあるからなー。
     オープニングとかもねーし?」

    ポンサーリンク

    探偵/脱獄犯との接触

    市街地(自動移動)
    WVW69jTzwWsVCxfgW5

     c14508_icon_3「脱獄犯が逃げたってことで
     市街地まで探しに来たわけだが…?」

     c24200_icon_24「目撃証言聞きたいのは解かるッスけど、
     本当に危ない橋渡るッスよね。
     そういえば1日目、市街地は何も無かった気がするッス」

     c14508_icon_3「マンホールが空いてて怪しいな。
     しかもミタマル吠えてるし…。
     何かダッツの匂いが付いてるものはっと…?」

    WVW69jT0CVkakQHUXJ

     c24200_icon_45「やっぱこれッスかねぇ。
     いかにも定時連絡って感じッスし」

     c14508_icon_2「うっし、反応したな。ダッツを探すぜー!」

    同志ドゥルクの弁護士事務所
    WVW69jT0E3IkwM21u3

     c24200_icon_33髭そったー!?
     ついでに何か極悪とか言われてるけど
     りんご剥いてくれてイイ人そうッスよ!

    WVW69jT0F1k284Qstb
    ダッツと会話
    ・ドゥルクは元弁護士、どんな逆境でも諦めず戦い続けた。
    ・その姿勢が”龍の意思”と呼ばれている。
    ・ダッツは革命派をやめようと思っている。
    ・岩に頭をぶつけて本当に記憶喪失だった。
    ・そのまま気絶、目が覚めたら夜が明けていた。
    ・ナユタはドゥルクの息子。法曹界を内情から変えるために検事になった。

     c14508_icon_3「…オーバーリアクションと表情がヤハリを思い出すな?」

    WVW69jT0NdglSAzuq0

     c24200_icon_38「!?」
     c14508_icon_4「!?」

     c24200_icon_39「いやどう見ても右はオドロキくんッスよね!
     外国に養子に出したらしいッスけど!?」

    WVW69jT0S0wOtk2zjn

     c24200_icon_46「お、一通り調べ終わったら
     サイコ・ロックが出たッスね!」

     WVW69jT0UJQ8jkEfB7
    WVW69jT0UrgWEF9dQC

     c14508_icon_3「口ではバカなやつだって言ってるけど…。
     ちゃんと供えてあるんだよな。
     仏壇っぽいところにナマンダの花が」

    WVW69jT0V348pUCIHf

     c24200_icon_62「それで、革命派から逃げるようなこと言ってるッスけど、
     こんな感じで今日既に連絡取ってるんッスよね」

    WVW69jT0Xa0SDvZ8dw

     c14508_icon_2「まだこいつスカーフに刻印も残してるしな。
     ホントはやる気満々なんじゃねーの?」

    ポンサーリンク

    探偵/革命派の真実

    WVW69jT0Zeg6AGE8G1
    ダッツと会話-2
    ・革命派を抜けるつもりはない。
    ・ここで協力者から隠し部屋の鍵を受け取った。
    ・だが街中警察だらけで、ドゥルクの指示を受けられない。
    ・鳥姫は犯罪を捏造し警察に突きつけている。
    ・思想の自由を謳っている国のため、何かしら罪を捏造する必要があった。
    ・以上のことから、鳥姫は恐らく王政側の人間である。
    ・革命派の目的は弁護罪の廃止。始まりは23年前のアマラ女王暗殺事件。
    ・ドゥルクが殺害したというのは冤罪。弁護士への憎しみもここから。
    ・以前は託宣を元に弁護士と検事が議論を戦わせていた。
    ・しかし弁護士がいなくなり託宣=真実となってしまった。
    ・現在のこの国は冤罪の恐怖で統治された独裁国家。

     c24200_icon_62「おっけ、信用してもらったッス。
     喋り方までまともになったッスね。
     なんか隠し部屋の鍵を貰ったッス」

     c14508_icon_6「そういえばこの国、犯罪率低いとか言ってたもんな。
     それは恐怖政治がもたらしているって事か」

     c24200_icon_62「1話の冒頭のムービーで革命が起こってたのは
     こういう理由だったんッスねー」

    聖域
    WVW69jT0i58mAy01Dr

     c24200_icon_62「隠し扉がありそうって言ったらここッスね。
     真宵ちゃんも(妄想で)言ってたッスし」

     c14508_icon_2「そう言えば鳥の彫像が片目だけ無いんだっけ。
     露骨に怪しいな、これだろ?」

     c24200_icon_17「ビンゴーッスね!
     いやー、本当に隠し扉があったとはッス。
     …あれ、これ、真犯人隠れてたんじゃないッスか?」

    革命派の隠しアジト
    WVW69jT0k64MCTu-bp
    調査
    ・ここは恐らく泉の水源を司る場所。
    ・血が擦り切れているのは回転扉の仕掛けのため?

    ・革命の旗の下にマイクが仕掛けられている。
    ・石碑の一部分のコケが捲れている。

     c24200_icon_62「おっと、右下の血痕を調べたら
     ルミノールで血液跡の検出が始まったッス。
     どれどれ…?」

    WVW69jT0oPg7JQyRqj

     c14508_icon_6「少し右であっさりと反応があったな。
     2話の指紋検出と比べて相当楽だったぜ」

     c14508_icon_3「しかし色々と出てきたが…
     何が真犯人に繋がるんだ、これ?」

     c24200_icon_45革命家の中にトリサマンファンが居た。
     それくらいしか解らないッスね…」

    寺院前
    WVW69jT0uks7uGEjAw
    ここまでの情報整理
    ・オガムは儀式中に真宵の指紋がついた鳥姫の短剣で殺されている。
    ・事件前日は祭司一家と真宵は食事。
    ・街を賑わせている鳥姫の正体は大臣の部下?
    ・聖域の隠れ家の中で血が流れる事件があったかもしれない。
     しかし其れは今回と関係ない可能性もある。

     c24200_icon_39「色々と知ることはあったッスけど、
     本当に有利な証拠はないッスね…。
     第三者の形跡はアジトくらいっすよ」

     c14508_icon_6「鳥姫が大臣の部下だと証明できれば
     多少は有利に働くかもしれんがなー…」

     c24200_icon_37「後は託宣で被害者が何を見たかッスね…。
     内容、検察が事前に確認するらしいッスけど」

     c14508_icon_3「不利な証拠があれば
     対策は打ってくるだろーな」

     c24200_icon_40「結局いつもの出たとこ勝負ッスねー。
     犯人候補がサーラさんくらいしか居ないッスけど、
     さてどうなることやらッス」

    ←逆転の儀式2日目/探偵1
    →逆転の儀式2日目/裁判1

    第三話/逆転の儀式2日目(全6話)
    探偵1/探偵2
    裁判1/裁判2/裁判3/裁判4
    第三話/逆転の儀式1日目(全7話)
    該当カテゴリーへ

    第一話/逆転の異邦人(全6話)
    該当カテゴリーへ
    第二話/逆転マジックショー(全10話)
    該当カテゴリーへ
    第四話/逆転寄席(全7話)
    該当カテゴリーへ
    第五話/逆転の大革命(進行中)
    →該当カテゴリーへ

    ポンサーリンク

    ここに使われているイラスト画像は、株式会社トミーウォーカーのPBW
    『エンドブレイカー』『サイキックハーツ』用のイラストとして、
    おうどんおそばが作成を依頼したものです。

    イラストの使用権は【おうどんおそば】に、
    著作権は【一二戻】【はやかわ村長】【ソガ】【綾にしき】
    に、全ての権利は【株式会社トミーウォーカー】が所有します。

    また、逆転裁判4のスクリーンショットに関しましては
    すべての著作権を株式会社カプコンが所有します。